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令和8年度 半導体後工程製品開発支援事業(二次募集)

ふくおかIST 半導体後工程 製品開発支援。上限可能性試験は200~300万円、製品開発は550~825万円(賃上げ額により変動)、補助率1/2以内~3/4以内(賃上げ額により変動)、申請期限は2026年8月31日です。

この制度の受付は終了しました(申請期限 2026年8月31日)。次年度の公募が始まり次第、このページを更新します。

制度の概要

上限額可能性試験は200~300万円、製品開発は550~825万円(賃上げ額により変動)
補助率1/2以内~3/4以内(賃上げ額により変動)
対象者福岡県半導体・デジタル産業振興会議会員(日本法人格を有していること)であり、かつ県内に研究、生産・活動拠点を有し、ものづくり又はサービスに係る事業活動を行っている企業
申請期限2026年8月31日
申請方法提案書(Word)、補助事業費(Excel)、決算報告書(PDF)を電子ファイルでメール送付。件名は「提案書類の提出(企業名)_令和8年度半導体後工程補助金」。
分野設備投資・研究開発
出典公益財団法人福岡県産業・科学技術振興財団(ふくおかIST)(2026-08-19確認)
申請前に確認したいこと:公募期間が延長されたもの。締切は令和8年8月31日(月)16時必着。
公式ページ(出典)
公益財団法人福岡県産業・科学技術振興財団(ふくおかIST)(2026-08-19確認)の制度ページを開く →
申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。受給の可否や金額を保証するものではありません。

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よくある質問

いくらもらえますか?

可能性試験は200~300万円、製品開発は550~825万円(賃上げ額により変動)、補助率は1/2以内~3/4以内(賃上げ額により変動)です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。

誰が申請できますか?

対象は福岡県半導体・デジタル産業振興会議会員(日本法人格を有していること)であり、かつ県内に研究、生産・活動拠点を有し、ものづくり又はサービスに係る事業活動を行っている企業です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。

申請期限はいつですか?

この回の受付は終了しました(申請期限 2026年8月31日)。次回の公募が始まり次第このページを更新します。

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このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。