九州入札ナビ九州の入札・補助金・助成金がぜんぶわかる

2026年度第2回 新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)

再エネ・脱炭素の研究開発を最大8/10助成。上限フェーズA1,250万円/B6,250万円/C2.25億円、補助率8/10以内(フェーズA・B)/2/3以内(フェーズC・α・β)、申請期限は2026年9月7日です。

受付中 申請期限 2026年9月7日

制度の概要

上限額フェーズA1,250万円/B6,250万円/C2.25億円
補助率8/10以内(フェーズA・B)/2/3以内(フェーズC・α・β)
対象者国内に研究開発拠点を持つ中小企業・スタートアップ。再生可能エネルギー・低炭素技術の実現可能性調査、基盤研究、実用化研究開発費
申請期限2026年9月7日
申請方法NEDO公募ページから提案書を作成し、GビズIDでjGrantsを通じて提出(9月7日正午締切)。
分野脱炭素・研究開発・業種特化
出典NEDO(2026-08-17確認)
申請前に確認したいこと:フェーズごとに事業期間・助成率・上限が異なるため公募要領の該当フェーズを確認すること。
公式ページ(出典)
NEDO(2026-08-17確認)の制度ページを開く →
申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。受給の可否や金額を保証するものではありません。

似た目的で使える制度

関連する検索

脱炭素の補助金研究開発の補助金業種特化の補助金かんたん診断(無料・30秒)

よくある質問

いくらもらえますか?

フェーズA1,250万円/B6,250万円/C2.25億円、補助率は8/10以内(フェーズA・B)/2/3以内(フェーズC・α・β)です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。

誰が申請できますか?

対象は国内に研究開発拠点を持つ中小企業・スタートアップ。再生可能エネルギー・低炭素技術の実現可能性調査、基盤研究、実用化研究開発費です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。

申請期限はいつですか?

2026年9月7日です。締切間際は書類の不備を直す時間がなくなるため、早めの準備をおすすめします。

無料会員登録でできること
この制度に限らず、九州の事業者が使える補助金・助成金を収録しています。無料会員登録をすると、気になる制度の保存ができます。
無料で会員登録する →
最新の情報を検索する(無料・登録不要)→

このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。