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ディープテック・スタートアップ支援事業(GX分野の実用化研究開発・量産化実証支援)

GX系ディープテック新興企業に最大30億円。上限1案件あたり総額30億円(DMPフェーズ25億円)、補助率2/3以内(DMPフェーズは民間投資額により1/2以内)、申請期限は2026年9月8日です。

受付中 申請期限 2026年9月8日

制度の概要

上限額1案件あたり総額30億円(DMPフェーズ25億円)
補助率2/3以内(DMPフェーズは民間投資額により1/2以内)
対象者長期研究開発を要するGX分野のディープテック・スタートアップ。実用化研究開発費、量産化実証費
申請期限2026年9月8日
申請方法NEDO公募ページの様式で提案書を作成し、Jグランツ等から提出。申請受付は9月3日10時〜9月8日12時。
分野脱炭素・創業・研究開発
出典NEDO(2026-08-17確認)
申請前に確認したいこと:顧客需要の検証と事業会社との連携実績が審査で重視される。
公式ページ(出典)
NEDO(2026-08-17確認)の制度ページを開く →
申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。受給の可否や金額を保証するものではありません。

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よくある質問

いくらもらえますか?

1案件あたり総額30億円(DMPフェーズ25億円)、補助率は2/3以内(DMPフェーズは民間投資額により1/2以内)です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。

誰が申請できますか?

対象は長期研究開発を要するGX分野のディープテック・スタートアップ。実用化研究開発費、量産化実証費です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。

申請期限はいつですか?

2026年9月8日です。締切間際は書類の不備を直す時間がなくなるため、早めの準備をおすすめします。

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このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。