厚労省 人材開発支援助成金 障害者職業能力開発。上限初回の施設・設備の設置等 5,000万円、施設・設備の更新 1,000万円、就職時補助 1人当たり10万円(運営費は重度障害者等対象で月額上限17万円、その他障害者対象で月額上限16万円)、補助率施設・設備の設置・整備・更新は費用の3/4、運営費は重度障害者等対象で4/5、その他障害者対象で3/4、申請期限は通年受付です。
| 上限額 | 初回の施設・設備の設置等 5,000万円、施設・設備の更新 1,000万円、就職時補助 1人当たり10万円(運営費は重度障害者等対象で月額上限17万円、その他障害者対象で月額上限16万円) |
|---|---|
| 補助率 | 施設・設備の設置・整備・更新は費用の3/4、運営費は重度障害者等対象で4/5、その他障害者対象で3/4 |
| 対象者 | 障害者に対する職業能力開発訓練事業を行う事業主・事業主団体等。訓練対象障害者は身体障害者、知的障害者、精神障害者、発達障害者、高次脳機能障害者、難治性疾患を有する者等で、ハローワークに求職の申込みを行い職業訓練が必要とハローワーク所長が認めた者 |
| 申請期限 | 通年受付 |
| 申請方法 | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)の都道府県支部へ申請(2024年4月1日から同機構に移管)。詳細は労働局・機構の窓口へ確認。 |
| 分野 | 雇用・人材育成 |
| 出典 | 厚生労働省(2026-08-22確認) |
初回の施設・設備の設置等 5,000万円、施設・設備の更新 1,000万円、就職時補助 1人当たり10万円(運営費は重度障害者等対象で月額上限17万円、その他障害者対象で月額上限16万円)、補助率は施設・設備の設置・整備・更新は費用の3/4、運営費は重度障害者等対象で4/5、その他障害者対象で3/4です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。
対象は障害者に対する職業能力開発訓練事業を行う事業主・事業主団体等。訓練対象障害者は身体障害者、知的障害者、精神障害者、発達障害者、高次脳機能障害者、難治性疾患を有する者等で、ハローワークに求職の申込みを行い職業訓練が必要とハローワーク所長が認めた者です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。
通年受付です。締切間際は書類の不備を直す時間がなくなるため、早めの準備をおすすめします。
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