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障害者雇用相談援助助成金

障害者雇用相談援助助成金。上限障害者雇用相談援助事業を実施した場合60万円(中小企業事業主・除外率設定業種の事業主に対する場合は80万円)。対象障害者の雇入れかつ6か月以上の雇用継続で1人につき75,000円(中小企業事業主等の場合は10万円、4人まで)、補助率定額、申請期限は随時申請です。

受付中 申請期限 随時申請

制度の概要

上限額障害者雇用相談援助事業を実施した場合60万円(中小企業事業主・除外率設定業種の事業主に対する場合は80万円)。対象障害者の雇入れかつ6か月以上の雇用継続で1人につき75,000円(中小企業事業主等の場合は10万円、4人まで)
補助率定額
対象者厚生労働大臣の認定を受けた障害者雇用相談援助事業者が、障害者の雇入れ・雇用管理に関する相談援助を事業主に対して行った場合
申請期限随時申請
申請方法(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構の都道府県支部高齢・障害者業務課(東京・大阪は高齢・障害者窓口サービス課)へ支給請求。
分野雇用
出典独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(2026-08-19確認)
申請前に確認したいこと:支給回数は利用事業主1社につき1回。リーフレット https://www.jeed.go.jp/disability/subsidy/q2k4vk000001wtq5-att/v1tt1c0000002zv5.pdf 参照。
公式ページ(出典)
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(2026-08-19確認)の制度ページを開く →
申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。受給の可否や金額を保証するものではありません。

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よくある質問

いくらもらえますか?

障害者雇用相談援助事業を実施した場合60万円(中小企業事業主・除外率設定業種の事業主に対する場合は80万円)。対象障害者の雇入れかつ6か月以上の雇用継続で1人につき75,000円(中小企業事業主等の場合は10万円、4人まで)、補助率は定額です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。

誰が申請できますか?

対象は厚生労働大臣の認定を受けた障害者雇用相談援助事業者が、障害者の雇入れ・雇用管理に関する相談援助を事業主に対して行った場合です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。

申請期限はいつですか?

随時申請です。締切間際は書類の不備を直す時間がなくなるため、早めの準備をおすすめします。

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このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。